暑中見舞いのデザイン(生き物)

今年から新しい職場でがんばって要る新入社員のみなさん、毎日元気に過ごしていますか?今は梅雨の時期ですね。湿度が高くて体も疲れやすいですので、毎日全然大変でしょうが体には十分気をつけて仕事をがんばって下さいね。

新しい職場には流石上司がいますね。なんだかんだ仕事を教えてもらっていると思います。その上司と関係はいかがですか?仕事はしやすいですか?ともかく人と人の付き合いですし、相性もあるは思います。ところで、梅雨の明けたあとの暑く変わる頃のもので暑中見舞いというものがありますが、みなさんは暑中見舞いはご存知ですか?中には知らないという人もいるかもしれませんね。暑中見舞いは、暑い時期に相手の体を気遣って贈るもののことです。品物の場合もありますし、葉書を贈る場合もあります。そういう暑中見舞いの葉書を上司に送ってみませんか?上司との間柄が今以上によくなると思いますので是非おすすめです。

暑中見舞いのデザインってどうしたらすばらしいんだろうと考え込む人もいる。暑中見舞いは暑い時期に出します。ですので夏のイメージのものがいいでしょう。上司は生き物が好きではありませんか?仮にそういうことがわかっているなら、夏を連想させる生き物の絵を添えるのはいかがですか?例えばかぶとむしやく我がたなどはどうでしょうか。昔は虫取りあみを以て、昆虫採集をした人も中にはいるのではないでしょうか。あと、夏の生き物として閃くのは蛍だ。私も昔、家の前の川で蛍がたくさん飛んでいるのをよく見ていました。物悲しい中、蛍の黄色い光がたくさん見えて、ピカピカして極めて幻想的できれいだったのを思い切り覚えています。今では今や見られない風景ですので甚だ残念です。

そもそも新人から暑中見舞いが訪れるだけでもさんざっぱら嬉しいものですが、虫取りをした思い出などがよみがえるような暑中見舞いだと、一層うれしさが倍増すると思います。その他、ちっちゃな金魚鉢の金魚の絵も、夏の涼しさを表現できるデザインだ。このように生き物の絵を考えて、是非暑中見舞いのデザインに取り入れてください。さぞかし全く素敵な葉書になると思いますよ。http://xn--n8jtcugws727n.xyz/